【川本匡・最新作】重賞レース専用「馬連」攻略法

 

まずは、今回ご紹介する川本氏・独自の買い方
最近仕留めた「重賞レース」をご紹介しましょう。

 

1/21(日)中山 AJC杯<馬連460円>1/28(日)東京 根岸S<馬連2010円>2/4(日)東京 東京新聞杯<馬連2450円>2/12(月)東京 クイーンカップ<馬連4010円>2/17(土)東京 ダイヤモンドS<馬連1030円>2/18(日)東京 フェブラリーS<馬連1140円>、3/17(土)中山 フラワーC<馬連1420円>、3/18(日)中山 スプリングS< 馬連680円>、3/25(日)中山 マーチS<馬連2540円>、3/31(土)中山 ダービー卿CT<馬連3890円>

※本実績はバックテストによる過去の実績となりますので、未来に対して確実な利益を保証するものではありません。

いかがでしょうか?

これ、み~んな的中!

川本匡、あんたは天才か!

 

ノウハウ提供者・川本匡(カワモトタダシ)

 競馬歴約30年。

 川本は仮名で、本名にて競馬関連の仕事をしているらしいが、

 実際の内容は明らかにされていない。

 

2010年頃からメルマガや無料競馬マニュアルで川本匡名義の作品を発表。

2011年夏に「川本匡のハネウマ配信」を発表。

ある簡単なロジックを使って人気薄馬をハネウマと選定しズバズバ的中。

2013年にはロジックを自ら晒した「ハネウマ暴露」を発表。

 

弊社からは2015年の冬に南関攻略法「枠複ファーストコンタクト」、秋にはG1レース専用マニュアル「エントリーポイント~G1navigation~」をリリース。

 

筆不精といいながらブログ「競馬予想家・川本匡のひとりごと」を現在も執筆中。

 

公式ブログ ⇒ http://xn--njrr3wjph.seesaa.net/

 

「関西馬」に照準を合わせた馬券術

 

いつもありがとうございます。

インフォレース出版のクラモトです。

 

今回、馬券職人・川本匡さんのノウハウを公開するわけですが、

いともたやすく重賞レースを馬連で当てるので、さすがプロ馬券師といった感があります。

 

でも、川本氏いわく「いやいや、俺が凄いんじゃない。関西馬が凄いんだ!」

なぜか謙遜・・・どうやら今回のキーワードは「関西馬」のようです。

 

確かに「関西馬」といえば強いんですが、

馬券の買い目をよく見ると関東馬も買い目に入ってます。

 

 なぜ、こんな買い目になるのか?

 どういうルールで関西馬を選び、関東馬も選ぶのか?

 

非常に気になるところですが・・・、その前に、川本氏が今回のノウハウを思いついた背景について簡単に説明しておいたほうがいいでしょう。

 

たしかに「関西馬」は昔から強かった・・・

 

川本氏いわく、関西馬は坂路・ウッドチップ・プールなど調教面での技術や環境が、関東よりも断然上で、昔から重賞レースやオープン特別なんかで毎週のように東上しては、関東の馬場を荒らしていったといいます。

 

「1990年前後、あの頃は東の人は東のレース、西の人は西のレースしか買えなかった」

「にもかかわらず関西の馬が東京や中山の重賞やオープンに軒並み出走し関東馬を負かす。

イイデセゾンやイブキマイカグラ、懐かしいだろ?」

 

たしかにその年(1991年)はイイデセゾン(共同通信杯)イブキマイカグラ(弥生賞、NHK杯)なんかがあっさりと関東馬を打ち負かし、ビギナーだった私は関東馬のリンドシェーバー(朝日杯)とかサクラヤマトオー(6戦4勝)をひたすら応援し惨敗(笑)

 

「関西馬って強いな~」なんて思っていたら、

真打のトウカイテイオーが登場(若葉S、皐月賞、日本ダービー)!

 

とにかく重賞レースにおいては、ほとんどが関西馬が制してましたが、でも一部の重賞レースはじめオープン特別とかメインレースは、今のような全国発売ではなかったんですね。

 

「俺の知り合いの関西の馬券師は、みんな東京に遠征して、関西馬狙いでごっそり儲けていた」

「そんな姿をよく見てたから、俺も関西馬ビイキになっちゃったんだよね」

「最近はそんなに西高東低ではなくなってはきたが、それでもまだまだ関西馬には一目も二目も置く必要がある。で、考えたのがこの方法さ」

 

なるほど、確かに昔から関西馬は強かったが、儲けるためには関西だろうがなんだろうが利用するという、川本氏らしい発想! そして強い関西馬をそのまま買うのではなく、関東馬も適宜チョイスすることで馬券の妙ともいうべき高配当馬券を産み出せるという川本流の思考・・・

 

私は、飲み屋で川本氏の話を聞きながら「恐るべし!川本匡!」と、

心の中で叫んでしまうほどの感動に襲われたのでした。

 

わざわざ高い運賃を払ってまで関西から、中山や東京まで来るからにはそれなりの勝算があってのこと。だが迎え撃つ関東勢も、そうやすやすと馬場を荒らされたんではおまんまの食い上げ。

 

対立、ライバル、仮想敵国・・・

なかなか深いところを突いた、まさに馬券職人・川本匡ならではの馬券術といえましょう。

 

GOGOWESTが完成したレースとは?

 

さて、そんな関西馬狙いの今回の馬券ノウハウですが、

名付けて、GOGO WEST(ゴーゴーウエスト!)

 

 

実はこの馬券術。昨日今日誕生したわけではありません。

さかのぼること2年近く前の2016年2月・・・、

東京競馬場で川本さんと競馬を楽しんだ時のこと。

 

この時すでに、川本さんはGOGOWESTのやり方で馬券を購入してたんです。

 

 

このレースの一番人気は11番のダッシングブレイズ

ここまで3連勝中と好調。

 

関西馬びいきの川本さんも、もちろん本命とのことで、

私もこの馬から勝負しました・・・ が、、、

 

結果は競走中止!

 

「まじか・・・!」

 

ちょっと、いつもより多めに賭けていたので、私は目の前が真っ暗になりました。

 

川本さんもこの馬から勝負すると言っていたので、

「川本さん、やられましたね。最終レースに賭けましょうよ」

なぁんて私がのんきにレース途中に話しかけたら、川本さんったら私のことなんか見向きもせず、

新聞をぎゅっと握りしめたまま、

 

「よしそのまま、よし、差せ差せ・・・」

「オッケー~! 、できた!!!」

 

ん、できた??? 的中???

 

 

なんと川本さんの握りしめた馬券の中には、

しっかりと馬連3-6 4690円が入っていたんです。

 

「え? なんで、この馬券買えたんですか?」

 

私が聞くと、

「今、開発中の川本流フォーメーション馬券で買ったからだよ」

と、その時は細かいことまでは教えてくれませんでした。

 

フォーメーションで馬連12点勝負。1番人気のダッシングブレイズは消えたものの、

確かにフォーメーションの中にはしっかりと当たり馬券が紛れていました。

 

その時は「川本流なんてただの思いつきか?」なんて思っていたのですが、

その後も重賞競走になると川本流とやらで、関西馬が絡むレースを的中する姿を何度もお見受けしたのです。

 

川本氏の馬券ノウハウは、奇想天外なものが多くて普通の競馬ファンではなかなか理解できないようなマニアックなものも多いんですが、今回の「重賞レースノウハウ」のことを色々と聞くうちに「これは普通の競馬ファンでも使える!」と確信!

 

自分でせっかく編み出した貴重な馬券ノウハウを手放したくない!という川本氏をどうにか説得して、今回、競馬ファンの皆様に公開できることになった、という訳です。

 

ロジックの中身はこんな感じです

 

では、ここで川本流の重賞レース攻略ロジックの中身を少しだけ説明します。

キモはそのレースに出走する関西馬をあるルールに従って分類するということです。

 

 

まず同じ重賞レースといってもG2、G3の場合とG1の場合とでは狙い方が違ってきます。

さらに、パターンに応じて「軸」と「ヒモ」の選び方が若干異なってきます。

 

このへんは、長年の馬券キャリアから導き出された馬券勘ともいうべきロジックなんですが、

この分類法ならびに軸とヒモの使い分けで、重賞レースを「馬連」で見事に仕留めていきます。

 

買い目は、馬連8点か12点の「フォーメーション」か「ながし」

一部のG1レースでは若干オーバーする時もありますが、たいていは12点買いまでで収まります。

 

このフォーメーション、ながしでベタ買いにすればトリガミになるレースもありますが、

なかなかオイシイ配当が取れます。

 

これから春に向かって毎週のようにG1レースやG2、G3が組まれてますが、

いったいどれだけの的中レースを積み上げられるのか?

 

川本さんの最新・重賞攻略法で、あなたもオイシイ馬券を取ってみませんか?

 

肝心のお値段について

 

ここまでお読みいただき、ありがとうございます。

ご紹介した川本流の重賞攻略法について、かなりの興味がわいてきたと思いますが、

そろそろ、肝心のお値段についてお知らせいたします。

 

今回のGOGOWESTですが・・・、

はっきり言いまして、川本さんの競馬ノウハウは値段が高いです。

 

実際に「ハネウマ暴露」では、なんと45000円!

それでも300人以上の方が買って、いまなお応用している川本ファンが多いと聞いています。

 

ですので、熱狂的な川本ファンを敵に回すような、あまりに安い価格で提供する訳にはいかないことをまずはご理解ください。

 

だからと言って3万、4万もの高値をつけてしまうのも「お手頃価格」が売りなインフォレース出版としてはなかなか出来ない・・・

 

そこで、川本さんの意見を聞いたら「関西馬の魅力を知ってもらえれば、オレは別にいくらでも構わないよ」と太っ腹なことを言ってくれましたので、悩みましたが今回は・・・

 

特別に9800円の値段設定とさせて頂きました。

 

これから春のクラシックG1レースや注目のG2、G3が毎週行われます。

川本流の重賞レース攻略法で、ともに喜び合いたいと思います!

 

※PDFファイル/全50ページ

※スマホでも読めます

 

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本商品は、必ずしも購入者様の利益や効果を保証したものではございません

 K氏の極意 Win5で506万4660円を的中した方法

2012年に発表した川本氏のWIN5的中ノウハウ。

当時は色々な事情があって、K氏と名乗ってましたが今やバレバレ(笑)

 

そんな川本氏が、エイシンフラッシュが勝った天皇賞・秋の日(2012年10月28日)に飛び出たWIN5<506万4660円>を的中させた方法を解説したドキュメンタリーです。

 

別に奇をてらった買い方ではなく、むしろ馬券の基本に忠実に買えば当たった方法で、全28ページながら、なかなか読みごたえがあるPDFファイルです。

 

以前は有料で販売(レジまぐ/真中企画様)してましたが、

今回ご厚意で「購入特典」として配布OKとなりました!

 

ただし、いつまでも特典でつけられるかは正直分かりません。

興味がある競馬ファンは早めに申込ください。

 

※購入者様アドレスにメールでご案内いたします。

 

 メールサポート(90日間)

マニュアルをお読みになって、もしご心配な点があればメールでしっかりとサポートをいたします。このメールサポートは一応「90日間」という制限を設けていますが、もちろん期限を過ぎましても対応いたします。期間内の回数制限もございません。

 

 

この発想、どこから生まれるの? さすが馬券職人さんです

馬券師さんって何人か会っていますが、

皆さん独自の馬券観を持っているのですが、

川本さんの馬券観は、ホント独特です。

 

「俺競馬詳しくないから」

と本人は言いますが、競馬を詳しくない人から

スポーツ新聞の一部分だけを見て単穴を連発させるハネウマや、

朝一のオッズの動きだけで高配当を連発させるロジックなど

そんな発想が次から次へと浮かぶはずありません。

 

今回の作品もそうです。

関西馬というキーワードから、

なぜこの発想が生まれるのか?

 

一度川本さんの頭の中を覗いてみたいものです。

きっとまだまだ独自のロジックが山ほどあるんだろうな。

さすが馬券職人さんです。

 

PS

競馬を終えた後の飲み会で、いつも

「日本酒3合以上飲んだ時は、セクハラしてもセクハラにあらずだ」

と私の体を触ろうとしますが、あれはセクハラです。

今度やったら訴えますので(笑)

人妻馬券師みゅー

https://regimag.jp/b/blog/detail/?blog=1302

 

G1予想だけでも、相当の価値がありますね

関西馬が強いという考えをベースに作られたという川本さんの新作。

わたしも馬券予想する際に関西馬に下駄を履かせた予想をすることはありますが、

川本さんの下駄の履かせ方が絶妙。

しかも関東馬のセレクト法も川本流でなるほどなんです。

 

個人的には、G1の関西馬攻略法。

これだけでも1万円の価値があると思っています。

これからも勉強させてください。

オッズ馬券師・川崎ノルビー

https://regimag.jp/m/magazine/detail/?magazine=2177

 

斬新すぎて感心します

ハネウマ配信を始めた頃からの川本匡さんのファンです。

今回インフォレース出版さんから、川本さんのレビュー依頼をいただき光栄です。

 

川本さんの凄いところって、引き出しの種類の多さ。

普通馬券師さんって、オッズは得意とかコンピ専門とか、穴党とか、

自分の得意分野を持つものですが川本さんはオールマイティ。

本命も穴も単勝も三連単も新馬戦もダートも重賞も地方競馬も何でもござれという感じ。

そしてそこに合う馬券攻略法をどんどん公開する。

 

今回の馬券術も私には思いつかない斬新な発想。

この方法でプラス収支になるんだなぁと感心してしまいました。

 

会ったことはありませんが、勝手に師匠と思っています。

これからもどんどん新しい馬券法を発表して下さい。

期待しています。

500万以下クラスでしっかり馬券を当てる方法

作者・キラー

https://regimag.jp/f/file/detail/?sale=2234

 

Q&A

 

 重賞レース以外の他のレースでは通用しますか?

この方法は「重賞レースに特化した馬券攻略ノウハウ」ですので、明確な検証はしてませんが、おそらく他のレースではあまり効果が出ないと思います。当然ですが、地方競馬でも使えません。

 

 オッズでなくても予想はできますか?

単勝オッズを使って関西馬を中心に狙い撃つ方法ですが、単勝オッズと似た性質を持つ「日刊コンピ指数」で予想することも出来なくはありません。 ただしオッズと同等の成績になるかどうかは保証できませんので、あらかじめご承知おきください。

 

 絶対に勝てますか?年間どれだけの利益が出ますか?

申し訳ありませんが、そのような保証をすることは出来かねます。競馬=ギャンブルですので、勝てる時もあれば負けるときもあります。 年間の利益についても、掛け金をいくらにするかは状況によって異なりますので一概には言えません。

 

川本氏の場合は、1点1万円をベースに、ただしレースによっては200円程度で遊ぶときもあるようです。さらにオッズによって買い目金額に濃淡をつけてます。つまりどんな目がきてもプラスになるような様々な工夫をしているようです。

 

 スマホや携帯でも見れますか?

この商材は「PDFファイル」ですので、一般的なパソコンでは普通に見れます。

スマホであってもPDFが見れるのであれば大丈夫です。 ただし携帯電話(いわゆるガラケー)では容量の関係などでうまくダウンロード出来ない可能性がありますので、見るのが難しいと思います。

 

追伸

関西馬は強い!

これはもう分かり切ったことですが、あらためてその年に活躍した「年度代表馬」を確認してみると、いかに西高東低、関西馬ばかりなのかが分かります。※2000年以降の年度代表馬

 

関西馬

テイエムオペラオー(2000年)ジャングルポケット(2001年)ディープインパクト(2005年、2006年)アドマイヤムーン(2007年)ウオッカ(2008年、2009年)ブエナビスタ(2010年)オルフェーヴル(2011年)ジェンティルドンナ(2012年、2014年)ロードカナロア(2013年)キタサンブラック(2016年、2017年)

 

スゴイ馬ばっかりですね。。。!

それに対して関東馬は・・・?

 

シンボリクリスエス(2002年、2003年)ゼンノロブロイ(2004年)モーリス(2015年)

たったの3頭しかいません。

 

まさに西高東低!

関東に住んでる人間から見れば「何やってんだ!関東馬は!」と不甲斐ない感じもしますが、でもシンボリルドルフやミスターシービーの時代までは関東馬が優勢だったようです。

 

それはともかく、特に重賞レースでわざわざ東上してくる関西馬が狙いどころなのは普通の競馬ファンでもわかることですが、ただ関西馬ばかり狙ってもダメ!

 

関東馬とうまくミックスさせて馬券を買うのが攻略のカギになります。

競馬歴30年以上の馬券職人・川本匡の独自のノウハウを身につけて、これからの重賞レースを共に勝利していきたく思います。

 

それでは、また商材の中でお会いできることを楽しみにしています。

 

インフォレース出版・クラモト

 

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